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食品 秋の新商品が店頭に並ぶ時期となって出稿は本格化。鍋用調味料の出稿も徐々にスタートし,惣菜の素やみそ,即席めんとバラエティーに富む。味の素などまとまった規模の出稿となる社も。
菓子の出稿も一部である見込み。健康食品は長尺の枠が確保できるかどうか。
飲料・嗜好品 サントリー,アサヒビールと前年を上回る勢いに。ビール各社の出稿はやや減る時期であるが,全体では活発な動きに。
清涼飲料では缶コーヒーの出稿が本格化。規模はやや不透明さもある。茶飲料での出稿も継続している。日本コカ・コーラはRTDでの出稿も見込まれている。
家電・AV・自動車 自動車各社は,海外での新型コロナ感染症拡大の影響で部品調達がままならず減産を強いられており,思うように動きにくい状況。家電では,パナソニックやアイロボットなどの銘柄が挙がるが,海外系の動きが鈍い。そのなかでアップルが大量出稿の姿勢をみせる。
薬品・化粧品・
トイレタリー
化粧品各社は低調だが,トイレタリーは堅調。なかでも花王はヘアケア,浴室用洗剤で大量出稿にでてくる。ユニリーバ,P&Gと銘柄もそろう。マスクなどの出稿も見込まれる。
薬品はかぜ薬のシーズン。規模はどこまで伸びるか。大正製薬は引き続き動いてくる見通し。
流通・外食・
ファッション
外食では巣ごもり需要の取り込みもあり,ピザ各社が継続。マクドナルドや吉野家,モスフード,プレナスなど。ウォルトやUber Japanとフードデリバーリーも。
ファッションはユニクロが中心だが,一部ブランドの出稿も。ニトリのほか,コンビニにも一部で動き。
金融・不動産 久々に国内系の保険会社が出そろいそう。大同生命,住友生命,大樹生命,ひまわり生命のほか,アフラックやアクサ損保,JA共済なども。
加盟店手数料が有料化するPayPayが引き続き攻勢をかけるほか,三井住友カードも。不動産も建売,住宅設備と活発な動きに。
情報・通信 アマゾンが大攻勢をかける見込み。「Disney+」の出稿も。携帯電話ではソフトバンクが筆頭。中国系を中心にスマホゲームは引き続きまとまった規模となりそうで活況。
サイボウズ,ラクスなどリモート環境を意識した企業をはじめ,BtoB系にも動き。新興系の新規出稿も続きそう。
交通・趣味・レジャー 緊急事態宣言次第の側面が強い。プラン練り直しを進めている旅行サービスの動きが注目。一方,交通は引き続き厳しい状況が続く。テーマパークや映画に一部動きがありそう。家庭用ゲームでは任天堂があるものの,全体としては小粒。大型タイトルのリリース待ち。
官公庁・団体・その他 人材サービス各社の動きが引き続き活発となっている。Indeed Japanを筆頭にビズリーチも。公営ギャンブル関連の出稿もある見込み。
総務省のマイナンバーカードの出稿が継続。コロナ対策の啓発広告も続いてくる。総選挙次第で新たな動きも出てきそう。

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