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食品 春の新商品やリニューアルで各社が出稿に動く時期。味の素をはじめ,明治,森永乳業,ハウス食品など。
バレンタイン絡み,乳酸菌関連なども注目される。
なお,EUとの経済連携協定で牛肉やチーズなどの輸入品が当月から一部値下がりする。
飲料 アルコールは,年初からアサヒビールやキリンビールが攻勢をかけており,この流れが継続。とくに新ジャンルは,既存品の再強化に加えて新商品のキャンペーンも本格化する。
清涼飲料は,伊藤園「お〜いお茶」が発売から30年を迎えるが,この時期の積極出稿は期待薄か。
精密機器
家電AV
一般的に需要が低い時期にあたり,主要企業からの目立った動きは期待しにくい。
白モノは新商品が発表されるタイミングで,コネクテッド家電に注目が集まる。
外資系の端末メーカーに期待したいが,ファーウェイは出稿を取り止めた模様。
自動車 トヨタやホンダの積極出稿が予想されるほか,日産自動車も復調してくる見通し。
アウディ,VW,メルセデスなど輸入車に動きもある。
ダイハツ工業とスズキは小さめ。
タイヤは,ブリヂストンが春から立ち上げる新プロモに前倒しの動きも。
トイレタリー
薬品・化粧品
花粉症対策商品が最大商戦を迎える。今シーズンの飛散量は平年並みか多めとされ,大正製薬,久光サノフィ,GSKC HJ,佐藤製薬といった各社の出稿が活発化しそう。DR.C医薬の名前も。
第一三共やMSDの出稿にも期待。
トイレタリーは花王の動きが注目される。
ファッション
流通・小売
小売りはネット通販系の動きがいいが,既存大手の出稿規模は小さい。
バレンタインと絡めた各種キャンペーンが中心か。
ファッションは冬物最終セールに加え,春物キャンペーンが立ち上がる。
青山商事やAOKI,はるやまはフレッシャーズでの出稿が予想される。
住宅関連
不動産
賃貸系はピークアウトの動きへ。
銘柄としては東急リバブルや三井不動産リアルティ,大東建託,東建コーポレーション,CHINTAI,エイブルなど。
秋の消費増税の影響は業態や企業によっても異なり,有利に働く企業は積極的に動く公算も。
金融・保険 前年に比べて減少傾向になっている要因は,高カロリー案件でその後が期待された仮想通貨事業者の反動減によるところが大きいようだ。
大手生損保や銀行等の出稿は並み程度。
みずほ銀行の新システムへの移行は2 月中旬で一段落する(みずほ信託は7月)。
レジャーサービス 携帯各社は学割キャンペーンが中心だが,NTTドコモやソフトバンクの出稿規模は前年より大きい。NTT東日本の出稿も見込まれる。
アマゾンのほか,グーグルは音楽配信サービスで動きがある。ヤフー,Netflixなども。進学を前にベネッセ,春休みに向けバイトルなどの動きも。

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